千倉・歴史探訪の旅
最適時期:通年

千倉の歴史が感じられるスポットを巡る

小松寺 高家神社 住吉寺 南千倉海岸
小松寺 高家神社 住吉寺 南千倉海岸


対象
家族連れ
若者
女性
高齢者
カップル
その他
(歴史愛好家)
活用する
地域資源
自然環境
歴史
文化資源
地場産業
特産品
施設
テーマ・その他
コース 木更津金田IC−(77km/R127,県92,R410)−小松寺−(3km)−高家神社−(1km)−住吉寺−(1km)−南千倉海岸−(76km/R410,県92,R127)−木更津金田IC
走行距離 158km
地域資源に
関する情報
小松寺 国指定重要文化財である銅造十一面観音坐像や、県指定有形文化財である梵鐘がある。また里見氏の隠し財宝伝説や七不思議伝説等の伝説を持っている。
高家神社 日本で唯一の料理の祖神、醤油・調味料の神と伝えられる高倍神(たかべのかみ)こと磐鹿六雁命(いわかむつかりのみこと)を祀っている。毎年5月17日、10月17日、11月23日の11時頃庖丁式の奉納が行われます。
住吉寺
(土佐の与市の碑)
江戸時代カツオ節の製造法を紀州から千倉に伝えた与市をたたえる碑が住吉寺に現存する。
南千倉海岸
(清国船元順遭難救助記念碑)
1780年清国の貿易船元順が暴風で千倉沖で座礁し、乗組員を住民が救助したことを記念して建立された碑が南千倉海岸にある。
ワンポイント
アドバイス
高家神社では毎年3回包丁式が行われ、古式に則った包丁さばきの妙技を見ることができる。
観光案内 千倉駅前観光案内所 0470(44)3581  マップを見る

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