ハマボウフウ

和名ハマボウフウ
分類セリ科 ハマボウフウ属
撮影5月18日
場所館山市佐野海岸
撮影者難波昭一(撮影者:平砂浦植物園はこちら
特長等 海岸の砂地に生える。多年草。地を這うように放射状に厚く光沢のある葉を広げる。高さ5〜15cm 、コウボウムギやハマヒルガオなどと混生している。若芽は、刺身のツマに利用される。花期5〜6月

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